こすもすさまへ

こすもすさま著
小説「甘い夕景』
律くんと亮一さんを描かせていただきました。

彼が助けを求めた場所には優しい時間と優しい料理、そして温かい人がある。
柔らかく穏やかな夕焼けをイメージしました。