小波蛍さまへ


小波蛍さま著
真夜中過ぎてもそばにいて
表紙を描かせていただきました。

悪い男と知りつつも、惹かれずにいられない。
出逢いの一夜から始まった二人の関係がまた夜を迎えて変化する。
艶やかな雰囲気をまとったしっとりとしたお話です。